リンデマン、バンクーバー入りしました。
2010.02.09 Tuesday | category:Stefan Lindemann
先日のドイツペア2組に続いて、先ほど無事リンデマンもバンクーバー入りしたようで、彼のFacebookがオンライン更新されていました。今日の夜から早速トレーニングに入るそうです。
良かった良かった。まずは一安心。
Facebookのトップ写真もバンクーバー仕様になりました(^-^)。
彼の公式サイトのほうにもお知らせが載っており(ただ日付が1/19になってるんですが^^;;。本当は2/9のはず…。)五輪用の特設ページとニュース用のTwitterも作ってくれるみたい。こちらも楽しみ〜。
開会式にも参加するのかな?
当日までしっかり時差ぼけとかも直して、コンディションを整えてもらいたいですね〜。
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良かった良かった。まずは一安心。
Facebookのトップ写真もバンクーバー仕様になりました(^-^)。
彼の公式サイトのほうにもお知らせが載っており(ただ日付が1/19になってるんですが^^;;。本当は2/9のはず…。)五輪用の特設ページとニュース用のTwitterも作ってくれるみたい。こちらも楽しみ〜。
開会式にも参加するのかな?
当日までしっかり時差ぼけとかも直して、コンディションを整えてもらいたいですね〜。
Tour of Qatar 2010 1,2th Stage
2010.02.09 Tuesday | category:サイクルロードレースTVorストリーミング観戦レポ
■1st Stage(TTT)
やっぱりチームスカイは強かった。アルヴェセンとスタナードを最終的に切り離しつつ、見事な勝利。トップでゴールしたボアッソンハーゲンがリーダージャージを着ることに。
残念だったのがタイム的には2位だったけれどもペナルティを課せられ降着扱いになったサーヴェロ。途中カーブでハウッスラーが先頭交代の際にラッシュを押してアシストしたかのように判断されたから、というのが原因だったらしい。チーム側は横風で寄ってきたラッシュを避けようと危険回避のつもりで押しただけ、と弁明したが結局は受け入れられず。ちょっとチームとしてはかわいそうなスタートに。
サクソバンクもカンチェが頑張るもあまり流れに乗り切れずに3位となりました。
■2nd Stage
逃げに逃げていたトップスポルト・フラーンデレンのステュアスとヴァカンソレイユのモルが最後まで逃げ切りラストはステュアスが勝利。モルはリーダージャージを着ることになった為、恐らく二人の間でステージ勝利とリーダージャージ獲得に対しての了解事項が出来ていたかも?
それはともかくとして、ステュアスの勝利は昨年大会中に命を落とした僚友、フレデリック・ノルフへ手向けるチームにとっても大きな1勝となりました。ゴールの瞬間、両手の人差し指を空に突き上げ、天国のノルフへ喜びを報告するステュアスの後姿が印象的。
レース後のステュアスのコメント。
きっと、ノルフも天国で喜んでいることでしょう。おめでとう〜。
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やっぱりチームスカイは強かった。アルヴェセンとスタナードを最終的に切り離しつつ、見事な勝利。トップでゴールしたボアッソンハーゲンがリーダージャージを着ることに。
残念だったのがタイム的には2位だったけれどもペナルティを課せられ降着扱いになったサーヴェロ。途中カーブでハウッスラーが先頭交代の際にラッシュを押してアシストしたかのように判断されたから、というのが原因だったらしい。チーム側は横風で寄ってきたラッシュを避けようと危険回避のつもりで押しただけ、と弁明したが結局は受け入れられず。ちょっとチームとしてはかわいそうなスタートに。
サクソバンクもカンチェが頑張るもあまり流れに乗り切れずに3位となりました。
■2nd Stage
逃げに逃げていたトップスポルト・フラーンデレンのステュアスとヴァカンソレイユのモルが最後まで逃げ切りラストはステュアスが勝利。モルはリーダージャージを着ることになった為、恐らく二人の間でステージ勝利とリーダージャージ獲得に対しての了解事項が出来ていたかも?
それはともかくとして、ステュアスの勝利は昨年大会中に命を落とした僚友、フレデリック・ノルフへ手向けるチームにとっても大きな1勝となりました。ゴールの瞬間、両手の人差し指を空に突き上げ、天国のノルフへ喜びを報告するステュアスの後姿が印象的。
レース後のステュアスのコメント。
"It was very emotional to win like that but I'm happy that I could do something today for Frederik," Steurs said. "This is a very important win. I wasn't here last year but it was very emotional moment for all the team."
きっと、ノルフも天国で喜んでいることでしょう。おめでとう〜。
ちゃこ(BlogPet)
2010.02.09 Tuesday | category:-
謎のゲーム開催中
2010.02.09 Tuesday | category:Fumy Beppu/Team Radio Shack
レディオシャックに移籍したフミさんは、現在スペインキャンプに合流して楽しい日々を過ごしておられるようです。
昨日アップされたチームメートのダリル・インピーのTwitvidにこんな動画が。
…何の罰ゲームやってんの(苦笑)、ステーグマンスにフミさん。。。
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昨日アップされたチームメートのダリル・インピーのTwitvidにこんな動画が。
…何の罰ゲームやってんの(苦笑)、ステーグマンスにフミさん。。。
悲報に絶句。
2010.02.08 Monday | category:Cycle road Race関連
イタリアロードレース代表チーム監督を務めているフランコ・バッレリーニさんが、昨日ラリーカーイベント中のカークラッシュにより亡くなったそうです。ドライバーさんも意識不明の重体。
イタリア代表チームのバッレリーニ監督がラリーカー事故で死去(シクロワイアード)
享年45歳。あまりにもの突然の訃報に絶句。。
現役時代も素晴らしい実績のあった方と聞いていましたが(実際に拝見できなかったのが今になると悔やまれますが)イタリア代表監督になって以来、数々のイタリアを代表する選手たちを指揮、アルカンシェルを獲得させる手腕は素晴らしいものでした。クネゴさんをものすごく評価してて、昨年のブエルタにも足を運んで激励する姿も見られていましたね。事故にあう前日にはベッティーニさんと一緒にGPコスタ・デッリ・エトルスキを視察、ペタッキを激励に来ていたそう。
そのベッティーニさんは悲報に接し、バッレリーニさんが搬送された病院に急行したそうです。奥様とお会いになってから、彼はメディアに「僕は偉大な友人、兄弟をなくした」と悲しみのコメントをしたといいます。
ちょっと前にはランプレにロードバイクを供給しているウィリエールの会長さんが亡くなったという悲報がありましたが、イタリア自転車界にまたしても大きな大きな悲報が届いたことになります。
どうか、安らかに…。ご冥福をお祈り申し上げます。
RIP。
あわせて、重体であるドライバーの方が一日でも早く回復に向かいますことも合わせてお祈り申し上げます。
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イタリア代表チームのバッレリーニ監督がラリーカー事故で死去(シクロワイアード)
享年45歳。あまりにもの突然の訃報に絶句。。
現役時代も素晴らしい実績のあった方と聞いていましたが(実際に拝見できなかったのが今になると悔やまれますが)イタリア代表監督になって以来、数々のイタリアを代表する選手たちを指揮、アルカンシェルを獲得させる手腕は素晴らしいものでした。クネゴさんをものすごく評価してて、昨年のブエルタにも足を運んで激励する姿も見られていましたね。事故にあう前日にはベッティーニさんと一緒にGPコスタ・デッリ・エトルスキを視察、ペタッキを激励に来ていたそう。
そのベッティーニさんは悲報に接し、バッレリーニさんが搬送された病院に急行したそうです。奥様とお会いになってから、彼はメディアに「僕は偉大な友人、兄弟をなくした」と悲しみのコメントをしたといいます。
ちょっと前にはランプレにロードバイクを供給しているウィリエールの会長さんが亡くなったという悲報がありましたが、イタリア自転車界にまたしても大きな大きな悲報が届いたことになります。
どうか、安らかに…。ご冥福をお祈り申し上げます。
RIP。
あわせて、重体であるドライバーの方が一日でも早く回復に向かいますことも合わせてお祈り申し上げます。
忘れるところでしたが当ブログは開設3周年を迎えました
2010.02.07 Sunday | category:日常
大量のフィギュアスケート関連の情報を消化していくのに気をとられているうちに、このブログを開設して3年が経過していることに管理ページを見て気づきました<遅い。
このブログも最初立ち上げたときは殆ど目的が迷走状態で更新したりしなかったりでしたが、去年の暮れにも書いていますがようやっと昨年ぐらいから方向性が固まってきて書くのが楽になりました。
これからも夏はサイクルロードレースメイン、冬はフィギュアスケートメインで突っ走っていく予定です。
かなり読みにくい文章でつづっておりますが、検索で立ち寄ってくださるだけでも大変ありがたい思いで一杯です。
いつもいつもありがとうございます。
今後も頑張ってブログを更新してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

このブログも最初立ち上げたときは殆ど目的が迷走状態で更新したりしなかったりでしたが、去年の暮れにも書いていますがようやっと昨年ぐらいから方向性が固まってきて書くのが楽になりました。
これからも夏はサイクルロードレースメイン、冬はフィギュアスケートメインで突っ走っていく予定です。
かなり読みにくい文章でつづっておりますが、検索で立ち寄ってくださるだけでも大変ありがたい思いで一杯です。
いつもいつもありがとうございます。
今後も頑張ってブログを更新してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。
Nordics10とモンブラン杯 終了〜。
2010.02.07 Sunday | category:フィギュアスケート関連ニュース
Tour of Qatar 2010 本日スタートと、ノルフの死から1年。
2010.02.07 Sunday | category:Cycle road Race関連
今日からカタールで恒例のTOQが開幕いたします。
名だたるスプリンターたちが顔を今年も顔をそろえています。カヴはいないけど…。
ミルラムのスタートリストにクナーフェンがいるようです。昨年は確か参加してなかったと思うので、2年ぶりかな。
TOQといえば、昨年の2月5日。大会期間中にトップスポーツ・フラーンデレンに所属していたフレデリック・ノルフが就寝中に21歳の若さで亡くなるという悲劇がおきました。あれからもう1年がたちましたね
昨日、CNにノルフのご両親の記事が掲載されていました。
Nolf's parents still mourn son's death in Qatar
1年は過ぎ去ったが、彼が死んだのが昨日のように思える。現実とは思えない…等ご両親の悲しみの深さが手に取るように分かるコメントに胸が痛くなります。
現在もご両親はトップスポーツ・フラーンデレンのチームの皆さんと交流をもたれているそうです。そしてトレーニングメイトの一人でもあったクイックステップのデヴォルデルとも同様に交流を続けていると。彼が亡くなった時に、デヴォルデルが2つのクラシックで勝つことを自分たちに約束してくれたエピソードも。
「彼(ノルフ)がサイクリストになったことを私たちは怒ってません。彼が6歳の頃から夢だったのですから」のコメントでもう泣かずにはいられませんでした。
お父さまはノルフが亡くなってから自転車レースを見るのをやめられていたようですが、今年はテレビでレースを見ようと思っていらっしゃるそうです。
お母様はまだ息子さんが家にいるような錯覚を起こすことがあるそうです。きっとご両親が心配で彼がそばにいるのではないかな…という気がします。
あの悲劇から1年。二度とノルフのような被害者を出してほしくないです。
ノルフもきっとカタールの暑い空の上で、大好きな自転車に乗って出場する選手を見守っているのではないかと思います。彼の思いを胸に、走りぬいてほしいです。
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名だたるスプリンターたちが顔を今年も顔をそろえています。カヴはいないけど…。
ミルラムのスタートリストにクナーフェンがいるようです。昨年は確か参加してなかったと思うので、2年ぶりかな。
TOQといえば、昨年の2月5日。大会期間中にトップスポーツ・フラーンデレンに所属していたフレデリック・ノルフが就寝中に21歳の若さで亡くなるという悲劇がおきました。あれからもう1年がたちましたね
昨日、CNにノルフのご両親の記事が掲載されていました。
Nolf's parents still mourn son's death in Qatar
1年は過ぎ去ったが、彼が死んだのが昨日のように思える。現実とは思えない…等ご両親の悲しみの深さが手に取るように分かるコメントに胸が痛くなります。
現在もご両親はトップスポーツ・フラーンデレンのチームの皆さんと交流をもたれているそうです。そしてトレーニングメイトの一人でもあったクイックステップのデヴォルデルとも同様に交流を続けていると。彼が亡くなった時に、デヴォルデルが2つのクラシックで勝つことを自分たちに約束してくれたエピソードも。
「彼(ノルフ)がサイクリストになったことを私たちは怒ってません。彼が6歳の頃から夢だったのですから」のコメントでもう泣かずにはいられませんでした。
お父さまはノルフが亡くなってから自転車レースを見るのをやめられていたようですが、今年はテレビでレースを見ようと思っていらっしゃるそうです。
お母様はまだ息子さんが家にいるような錯覚を起こすことがあるそうです。きっとご両親が心配で彼がそばにいるのではないかな…という気がします。
あの悲劇から1年。二度とノルフのような被害者を出してほしくないです。
ノルフもきっとカタールの暑い空の上で、大好きな自転車に乗って出場する選手を見守っているのではないかと思います。彼の思いを胸に、走りぬいてほしいです。
Nordic10とモンブラン杯 男子SPそれぞれ終了
2010.02.06 Saturday | category:フィギュアスケート関連ニュース
五輪プチネタ。
2010.02.05 Friday | category:フィギュアスケート関連ニュース
■五輪アイスダンス・コンパル課題は?
今大会のコンパルの課題はユーロのアイスダンスでもコンパル課題曲に使われたタンゴロマンチカとなったようですね〜。もしかしたら五輪コンパル課題になるのではないか?といわれていたゴールデンワルツはどうやら3月のワールドのコンパルの課題になる見込みらしい。
ユーロに出場した選手で五輪代表のカップルにはちょっと有利かな?あと、カナディアンも確かコンパルの課題コレだったような気がする。
■ユリア・セベスチェンインタビュー(Absolute Skatingより)
Júlia Sebestyén: “I decided not to care about the judges”
自身4度目の出場となるバンクーバー五輪を最後に現役を引退することを表明しているハンガリーのベテラン27歳のセベスチェンのインタビュー。ユーロの話や最後の五輪の意気込みなどが主な内容。
また、彼女は五輪開会式ではハンガリー代表団の旗手の大役をつとめることが決まっているそうで、その件の質問も。
彼女は今まで一度も開会式に参加したことがなかったそうで、ハンガリーオリンピック連盟に開会式に参加したい、とリクエストを入れていたみたいです。友人から自分が旗手に選ばれたと聞かされても、連盟からの公式発表があるまで信じてなかったそう。
「国旗って重さ8キロもあるのよ?あなたが持つのには重いんじゃない?」という質問も出てましたが(^^;;、ソルトレイク五輪の閉会式で旗手をつとめた経験があるから大丈夫よ、と返していたり、とっても楽しそうなユリアさんのコメントに心が温まりました。
テレビでユリアさんの姿が見られるといいなー(^-^)。
■出場枠≠五輪確定
五輪出場枠を獲得していても、実際に五輪にいけない選手も出てくるケースもありまして、イスラエルの女子シングルの常連、タマル・カッツ選手が五輪出場枠を獲得していたものの、ユーロでフリーに進めず、国内で決められていた五輪派遣基準(ユーロ14位以内)を満たすことが出来ず、五輪派遣を見送られた模様。
NYタイムズのWeb版に彼女の記事が取り上げられていたのですが、非常に残念そうながらも前向きな姿勢で、ワールドに向けて仕切り直ししており「夢は五輪でハティグヴァ(イスラエル国歌)を聞くこと」と五輪への夢を持ち続けている彼女を応援したくなりました。がんばれ。なお、このイスラエルの枠がオーストラリアに回りました。
また、サラ・マイヤーが出場するスイス女子では当初もうひとつ出場枠がありましたがスイススケ連は1つを返上。チェコに回ってきましたがチェコも不要ということで最終的にウズベキスタンに落ち着き、常連のベテラン、ギマ姐さんが出場できることになったもようです。
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今大会のコンパルの課題はユーロのアイスダンスでもコンパル課題曲に使われたタンゴロマンチカとなったようですね〜。もしかしたら五輪コンパル課題になるのではないか?といわれていたゴールデンワルツはどうやら3月のワールドのコンパルの課題になる見込みらしい。
ユーロに出場した選手で五輪代表のカップルにはちょっと有利かな?あと、カナディアンも確かコンパルの課題コレだったような気がする。
■ユリア・セベスチェンインタビュー(Absolute Skatingより)
Júlia Sebestyén: “I decided not to care about the judges”
自身4度目の出場となるバンクーバー五輪を最後に現役を引退することを表明しているハンガリーのベテラン27歳のセベスチェンのインタビュー。ユーロの話や最後の五輪の意気込みなどが主な内容。
また、彼女は五輪開会式ではハンガリー代表団の旗手の大役をつとめることが決まっているそうで、その件の質問も。
彼女は今まで一度も開会式に参加したことがなかったそうで、ハンガリーオリンピック連盟に開会式に参加したい、とリクエストを入れていたみたいです。友人から自分が旗手に選ばれたと聞かされても、連盟からの公式発表があるまで信じてなかったそう。
「国旗って重さ8キロもあるのよ?あなたが持つのには重いんじゃない?」という質問も出てましたが(^^;;、ソルトレイク五輪の閉会式で旗手をつとめた経験があるから大丈夫よ、と返していたり、とっても楽しそうなユリアさんのコメントに心が温まりました。
テレビでユリアさんの姿が見られるといいなー(^-^)。
■出場枠≠五輪確定
五輪出場枠を獲得していても、実際に五輪にいけない選手も出てくるケースもありまして、イスラエルの女子シングルの常連、タマル・カッツ選手が五輪出場枠を獲得していたものの、ユーロでフリーに進めず、国内で決められていた五輪派遣基準(ユーロ14位以内)を満たすことが出来ず、五輪派遣を見送られた模様。
NYタイムズのWeb版に彼女の記事が取り上げられていたのですが、非常に残念そうながらも前向きな姿勢で、ワールドに向けて仕切り直ししており「夢は五輪でハティグヴァ(イスラエル国歌)を聞くこと」と五輪への夢を持ち続けている彼女を応援したくなりました。がんばれ。なお、このイスラエルの枠がオーストラリアに回りました。
また、サラ・マイヤーが出場するスイス女子では当初もうひとつ出場枠がありましたがスイススケ連は1つを返上。チェコに回ってきましたがチェコも不要ということで最終的にウズベキスタンに落ち着き、常連のベテラン、ギマ姐さんが出場できることになったもようです。
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